【7月1日 AFP】ウルグアイのホセ・ムヒカ大統領が、W杯ブラジル大会でのかみつき行為で同国代表のルイス・スアレスに出場停止処分を科した国際サッカー連盟の上層部を「ろくでなしども」と批判した。