【6月18日 AFP】イラクのヌーリ・マリキ首相は18日、「テロに立ち向かう」と宣言し、同国治安部隊はイスラム武装勢力による大規模な攻撃を受けて「後退」を余儀なくされてはいるものの、敗北したわけではないと主張した。