【6月16日 AFP】サッカー日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督は15日、1-2で敗れたサッカーW杯ブラジル大会グループC初戦のコートジボワール戦の結果を受け、W杯での望みをつなぐためには根本的に考え方を見直さざるを得ないと語った。