【6月12日 AFP】サッカーW杯ブラジル大会で、アルゼンチン代表入りを逃したカルロス・テベスは、アレハンドロ・サベジャ監督に招集を見送られたことが今も自身を傷つけていると認め、4週間の大会期間中、試合を見るつもりはないと語った。