【5月28日 AFP】ドイツ・ベルリンにある新興企業は、アステカ帝国や遙か昔の中国で行われていた、魚の養殖と野菜の栽培を組み合わせた「アクアポニックス」手法を用いて、21世紀の都市生活者に食料を供給したいと考えている。