【5月22日 AFP】シリア中部、かつて反体制派が掌握し政府軍による包囲が長く続いていたホムスの惨状を一人の女性が撮影し、それをシリアからフランスに亡命している監督が1本の作品にまとめた映画『Silvered Water, Syria Self-Portrait、』が、第67回カンヌ国際映画祭で上映された。