【5月11日 AFP】13-14ドイツ・ブンデスリーガ1部は10日、最終第34節の試合が行われ、マインツ05の岡崎慎司はハンブルガーSV戦の後半37分に、ブンデスリーガの日本人選手としては1シーズン最多となる15得点目を決めた。