【5月9日 AFP】1980年に解散した英ロックバンド、レッド・ツェッペリンのリードボーカルだったロバート・プラントが7日、米誌ローリング・ストーンのインタビューで、グループ再結成についての話を一笑に付し、他のベテランロックバンドが単なる金もうけの手段として再結成に走っている現状を批判した。