【5月6日 AFP】イスラム教を国教とする東南アジアの国ブルネイで、石打ちなどの処罰を含むイスラム刑法を国王が導入したことに対し、英ヴァージン・グループのリチャード・ブランソン会長が同国系のホテルの利用を止めると宣言するなど、世界で反発が広がっている。