【5月2日 AFP】米人権団体フリーダムハウスは1日、「報道の自由」報告書を発表し、エジプト、トルコ、ウクライナでの報道の自由の後退や、安全保障関連の報道に歯止めをかける米国の動きなどにより、世界の報道の自由はこの10年で最低の水準になっていると指摘した。