【4月23日 AFP】「ロシア版フェイスブック」とも呼ばれる同国の交流サイト最大手「フコンタクチェ」の創設者、パーベル・ドゥロフ氏は22日、保安当局からの圧力を受けたため、保有する同社の株式を売却してロシア国外に逃れたと発表した。