【4月22日 AFP】米アグリビジネス大手モンサントの研究者らがミズーリ州チェスターフィールドの施設で行っている植物種子の遺伝子組み換え(GM)の研究をめぐっては、「いかがわしい技術」と懸念する声が一部の間では依然として根強い──。