【4月1日 AFP】マレーシアの民間航空当局は3月31日夜、行方不明となっているマレーシア航空MH370便の操縦室から管制官に向けて最後に発せられた言葉は、当初伝えられていた「了解、おやすみ」というくだけた表現ではなく、「おやすみ、マレーシア370」だったと発表した。