【3月17日 AFP】消息を絶ったマレーシア航空MH370便の信号システムが停止された後に、コックピットから最後に届いた声は、初動捜査の段階で副操縦士のものと思われると、マレーシア航空のアフマド・ジャウハリ・ヤヒヤ最高経営責任者が17日、記者会見で語った。