【3月15日 AFP】匿名を条件にAFPの取材に応じたマレーシア軍高官は15日、8日未明に消息を絶ったマレーシア航空370便は、針路を大きく変えた後も数時間飛行していた可能性があり、軍のレーダーの記録から「技量の高い操縦士」が操縦していた可能性が高いと語った。