【3月15日 AFP】南アフリカの洞窟で見つかった背が低い猿人の化石は300万年前のもので、人間の祖先である可能性もあるという研究論文が14日、専門誌ジャーナル・オブ・ヒューマン・エボリューションのオンライン版に発表された。