【3月13日 AFP】米紙ウォールストリート・ジャーナルは13日、8日に消息を絶ったままのマレーシア航空MH370便について、米捜査当局が、交信が途絶えた後も4時間飛行を続け、特定の場所に誘導されていた可能性があるとみていると報じた。