【3月7日 AFP】チベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世が、訪米中に発表されたインタビューの中で同性婚に問題はないという立場を示し、同性愛嫌悪を非難するとともに、仏教とは異なる習慣の人々の間で合意の上で行われる性行為は気にしないと述べた。