【3月6日 AFP】国連の潘基文事務総長がウクライナ南部クリミア半島に派遣していたロバート・セリー特使が5日、親ロシア派とみられる武装グループに脅された上、デモ隊からも妨害を受け、急きょ視察を切り上げたことが分かった。