【2月10日 AFP】デンマーク出身のラース・フォン・トリアー監督の最新作で、過去作品より過激さを増した性描写が評判の長編『ニンフォマニアック・ボリューム1』が9日、第64回ベルリン国際映画祭でプレミア上映された。