【1月31日 AFP】国際原子力機関の天野之弥事務局長は30日、AFPとの独占インタビューに応じ、ここ最近大きな進展を見せてきたイランの核問題について、過去の軍事目的での開発といった疑惑を含め「さらなる難問」に取り組む時に来ているという考えを示した。