【1月29日 AFP】次期駐中国米大使に任命されたマックス・ボーカス上院議員は28日、領有権をめぐる問題は大きな対立に発展する可能性があるとして、日本をはじめとする関係各国に対し、この問題についての発言に慎重になるよう呼び掛けた。