【1月17日 AFP】インド・グジャラート州の最大都市アーメダバードにあるヒンズー教の学校「スワミナラヤン・グルクル」の生徒たちは、健康と免疫強化のために「聖なる沐浴」と呼ばれる寒中水浴びを1か月の間、毎日行っている。