【1月16日 AFP】2005年にレバノンのラフィク・ハリリ元首相が自動車爆弾で暗殺された事件を裁く、国連が設置した国際法廷「レバノン特別法廷」で16日、イスラム教シーア派原理主義組織ヒズボラのメンバーとされる4被告不在のまま公判が始まった。