【1月11日 AFP】南スーダンの反乱軍の指導者リヤク・マシャール前副大統領は10日、同軍が制圧していた北部の油田地帯主要都市、ユニティ州の州都ベンティウの支配を失ったことを認めたが、同部隊の政府に対する戦闘を継続することを誓った。