【1月10日 AFP】古代ローマ人はキリンやフラミンゴ、さらには遠くインドネシアから運ばれた各種のスパイスを食べていたことが、イタリア南部ナポリの近くにある古代ローマ都市ポンペイの発掘調査を基にした研究で分かった。