【1月10日 AFP】ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボの路上で60年間靴磨きを続け、市民から「ミソおじさん」と呼ばれて親しまれていたフセイン・ハサニさんが今週6日、心臓疾患のため死去した。