【1月7日 AFP】5日に実施されたバングラデシュの総選挙で圧勝した与党アワミ連盟のシェイク・ハシナ・ワゼド首相は6日、同党勝利の正当性を主張し、投票日に前例のない規模で死傷者が出たことについては総選挙をボイコットした野党勢力に責任があると述べた。