【12月13日 AFP】バングラデシュは12日、1971年の独立戦争時に集団虐殺などを主導したとして、同国最大のイスラム政党「イスラム協会」の幹部の一人、アブドゥル・カデル・モッラ死刑囚を絞首刑に処した。