【12月12日 AFP】南米ウルグアイがマリフアナの生産と販売を合法化したことを受け、オーストリア・ウィーンに本部を置く国連機関、国際麻薬統制委員会は11日、同国の決定は国際法違反であり、大麻依存を助長することになると警告した。