【12月11日 AFP】米国のバラク・オバマ大統領は10日、南アフリカのソウェトで執り行われたネルソン・マンデラ元大統領の追悼式に出席し、多数の参列者の心を揺り動かす弔辞を述べたが、同日ソーシャルネットワークをにぎわせたのは、オバマ氏がデンマーク、英国の首相と笑顔で撮った「セルフィー」だった――。