【11月21日 AFP】フランス・パリで18日に起きた連続発砲事件で、マニュエル・バルス内相は21日、事件に関連して身柄を拘束された男の身元を、1994年に警官ら4人が殺害された事件に関与した罪で服役した経歴があるアブデルハキム・デカール容疑者と発表した。