【11月19日 AFP】米中央情報局の元職員エドワード・スノーデン容疑者が暴露した米機密情報により、他国に対する各国情報機関の「スパイ」行為が相次いで明らかになる中、インドネシアのスシロ・バンバン・ユドヨノ大統領は19日、米当局と連携し電話を盗聴していたと報じられている豪州との協力関係を見直していることを明らかにした。