【11月18日 AFP】フランスの左派系日刊紙リベラシオンのパリ本社で18日午前10時15分ごろ、侵入者が連射式のショットガンを発砲し、27歳のカメラマンのアシスタント1人が胸と腹を撃たれて重体となっている。