【11月17日 AFP】合意が先送りとなった核問題をめぐるイランと国連安全保障理事会の常任理事国にドイツを加えた6か国の協議では、イランが同国西部のアラクで建設を進めている重水炉への懸念が深まり、フランスは建設中止を求めた。