【11月15日 AFP】今年7月に南極のパインアイランド氷河から分離した米ニューヨークのマンハッタン島ほどの大きさの巨大氷山が南極海の国際航路帯に達する恐れがあることが、英サウサンプトン大学などの研究チームが14日に発表した研究で明らかになった。