【11月19日 AFP】アジア諸国初の火星到達を目指す試みを通して、インドが低コスト惑星間飛行の新基準を打ち立て、3000億ドル規模とされる世界の宇宙開発市場に切り込むための絶好の足場を築いていると、専門家らが注目している。