【11月10日 AFP】イランの核開発問題をめぐるイランと国連安全保障理事会の常任理事国にドイツを加えた6か国の協議は9日、スイスのジュネーブで予定を延長して3日目の協議が行われた。しかし合意に達することはできず、11月20日に再び協議することになった。欧州連合のキャサリン・アシュトン外交安全保障上級代表が記者会見で明らかにした。