【11月8日 AFP】ロシア正教会の聖堂でウラジーミル・プーチン大統領を批判する歌を演奏してフーリガン行為で有罪となり服役中の女性パンクバンド「プッシー・ライオット」のメンバー1人が、10月中に移送されたはずの刑事施設にいないことが判明し、消息が案じられている。