【11月7日 AFP】今年2月にロシア中部チェリャビンスクに落下した隕石は、大気圏に突入した際の直径が19メートルで、広島型原爆の数十倍のエネルギーを持っていたとする論文が6日、英科学誌ネイチャーで発表された。