【11月2日 AFP】英リスク評価会社メープルクロフトが30日発表した報告書によると、気候変動の影響を受けるリスクが「高い」または「非常に高い」国々の国内総生産の合計は、2025年までに世界全体のGDPの約3分の1を占めるようになり、その割合は現在と比べ50%増加する見込みだ。