【10月29日 AFP】現代の医療では、ヒト免疫不全ウイルスによる症状の進行を抑えることはできても完治は不可能だが、それはHIVの「隠れ家」が予想以上に大きいことに理由があるかもしれないとする研究論文が24日、米医学誌セルに掲載された。