ラルフは「私は自分が生まれ育ったニューヨークでビジネスを始めました。FMIは私たちの街と業界を支える重要な役割を担っており、ニューヨークの製造業を支援するとともに、キャリアを積みたいデザイナーたちに仕事の機会を与えてくれています。今回その支援の一端を担うことができ、とても誇りに思います」とコメントした。