【10月18日 AFP】デフォルトの危機が土壇場で回避され、16日間にわたり続いていた政府機関の一部閉鎖が解除された米国の首都ワシントンでは17日、政府機関職員がコーヒーを片手に出勤する朝の光景や、再開した博物館などが観光客らでにぎわう様子が見られた。