【10月17日 AFP】「カエルの脚」はフランス料理の食材として知られているが、8000年前にすでにフランスではなく英国で食用にされていたかもしれない──英バッキンガム大学の考古学者らが15日夜、その可能性を示す考古学上の発見があったと発表した。