【10月8日 AFP】アルゼンチンのクリスティナ・フェルナンデス・デ・キルチネル大統領が、頭部のけがに関係する合併症の治療のため、8日に手術を受けることになった。大統領は脳内出血が見つかったため1か月の休養が医師から指示されているが、その間の職務代行責任の所在はあいまいなままとなっている。