【10月2日 AFP】昨年11月に埋め込んだ人工股関節の周辺で炎症が起きたため、スペイン・マドリードの民間病院で9月24日に2時間半にわたる手術を受けて人工股関節を置換したスペイン国王フアン・カルロス1世が1日、退院した。