【9月26日 AFP】ドイツ北西部ニーダーザクセン州ディープホルツにある歯科医の住宅の屋根裏から発見されたミイラについて調査を行っていた警察・検察当局は25日、専門家による鑑定の結果、首から下の部分は医学部の解剖学の授業で使用されるようなプラスチック製のものであることが分かったと発表した。