【9月22日 AFP】21日の英紙ガーディアンによると、米ソ冷戦のさなかの1961年に米ノースカロライナ州で、米空軍の大型水素爆弾が爆発する寸前になっていたことが、米ジャーナリストが新たに入手した機密文書で明らかになった。