【9月22日 AFP】ドーピングを行ったとして211試合の出場停止処分を科されたものの、現在異議申し立て中であることから出場が認められているMLB、ニューヨーク・ヤンキースのアレックス・ロドリゲスが20日、満塁本塁打の北米歴代最多記録を樹立した。